唄: 林原めぐみ
目まぐるしい时间の群れが
走り拔ける都市はサバンナ
かわるがわるシュ一ルなニュ一ス
明日になれば谁も忘れてる
生きている今、生きている
そんな中で何かを求め
もがくように拔け出すように
この力を试してみたくて
きっとどこかに「答」ある生まれてきた答が
人は皆、それを求め
やるせないのがせない梦に向かうの
伤つく事は恐くないだけどけして强くない
ただ、何もしないままで悔やんだりはしたくない
Here we go!go!走りつづける谁にも止められはしない
未来の自分へと Give a reason for life 届けたい
计り知れない大きな闇が
音を立てて向かって来ても
朝が来れば谁かが居れば
心にある绝望は消せる
もっと强くイメ一ジして微笑んでる自分を......
信じてる思い、それが
何よりも谁よりも梦に近づく
ゴ一ルにもたれたりしないたとえ、たどりついたって
新しい梦がきっと私の背中押すから
Here we go!go!走りつづける谁にも止められはしない
未来の自分へと Give a reason for life 届けたい
时间的集合令人目眩地匆匆而过
城市是一片稀树草原
交替滚动的超现实主义新闻
到了明天谁都忘到脑后
生存着 生存在此刻
生存的此刻在渴求着什么
像挣扎又像脱离
想试试自己的力量
而答案 鲜活的答案 一定就在某个地方
人人都在把它追寻
奔向无力排遣又无处可逃的梦想
不惧怕受伤 可那绝不是坚强
那只是不想碌碌无为空留悔恨
我们出发吧 出发吧 奔跑起来 谁也不能阻拦
想给生命一个理由 再传达给未来的自己
就算深不见底的黑暗
咆哮着扑面而来
只要黎明到来 只要还有人在
内心的绝望就能消散
微笑着做出更坚强的表情 对自己的信任
比任何人任何事都更接近梦想
不要停步不前 即使已经到达终点
一定会有新的梦想推动我继续
我们出发吧 出发吧 奔跑起来 谁也不能阻拦
想给生命一个理由 再传达给未来的自己